インフォメーション

トップページ » インフォメーション » お知らせ

お知らせ

書籍「ニッポンをリードする企業たち」にて紹介されました

2010-01-15 お知らせ

2009年12月出版された、
「ニッポンをリードする企業たち チャレンジグカンパニー コンサルティング編」
(ブレインワークス著)にて弊社が次のとおり取り上げております。

アジアM&Aセンター株式会社
~オンリーワンのプロ集団として、アジアを舞台にM&Aを展開~

1.中小企業のアジア進出を強力サポート
2.中国・アジア地域に特化したクロスボーダーM&A
3.問題解決の鍵を多数用意する

<FOCUS>より

後継者がいない。これが、会社の売却が検討される最大の理由である。

中小規模のメーカーが、中国をはじめとする海外へ工場を移転しはじめて20年程度が経過した。日本の本社工場よりも海外での製造割合が大きくなったり、社長自身が現地工場にて陣頭指揮をとるケースも増えた。

このような会社で問題となる「後継者確保」に対し、AMACは、頼れるパートナーとして、さまざまな支援を提案している。

M&Aの仲介業務やアドバイザリー業務など、新規での進出をサポートするだけでなく、組織再編や事業継承も行っている。M&Aは、創業者利得を確保し、長年培ってきた事業のさらなる発展を目指す最適な手段となる。

企業評価シミュレーションを公開しました

2009-11-09 お知らせ

簡易企業評価シミュレーションは、いくつかの主要な基本情報を入力することでDCF法によって簡便的に試算されます。

いくつかの仮説が設定されたDCF法に基づいた計算式ですが、大体の企業価値を知っていただくことがその目的です。
無料ですので、入力数字を変更して、何度でもシミュレーションできます。

9月20日NHK教育にてM&A関連番組が放映されます

2009-09-15 お知らせ

弊社日本サイドの本部である「日本M&Aセンター」が取材協力した番組が下記のとおり放映されます。

  • 放映日:09年9月20日(日)22:00~23:00
  • 番組:ETV特集「社長たちのたそがれどき~中小零細企業の“決断”~」

<NHKのHPより>

中小零細企業のM&Aが加熱している。背景にあるのは、日本の経済成長を支え、いま老齢を迎えようとしている社長たちが抱く深刻な「先行き不安」である。

中小零細企業同士のM&Aを専門に手がけてきた「日本M&Aセンター」(東京・八重洲)。
M&Aと言っても、手がける案件はIT企業ではなく、日本の戦後を支えてきた製造業などの中小零細企業だ。

社長は老いを迎えたが後継者はおらず、かといって会社をたたんで従業員を路頭に迷わすこともできない・・・
そんな会社が続々センターの門を叩く。

去年秋からのアメリカ発世界同時不況の余波で、この春から社長たちの先行きへの不安は高まっている。
全世界的な企業活動の萎縮は近年好調だった日本の製造業を直撃、特に製作機械などは、生産設備の60%休止も珍しくないという状況である。

バブル崩壊の時とは違って、本業そのものが傾いたことで、得も言われぬ「不安」が中小零細企業の現場を覆っている。
「先行き不安」から足もとが明るいうちに手塩にかけた企業を手放してしまいたいという社長。
一方、買い手も「先行き不安」の閉塞感にさいなまれる中小零細企業の社長たちで、なんとか現状を打開したいという焦りが企業買収に走らせる・・・

マネーゲームとは全く異なり、企業の生死を賭けた中小零細企業のM&A市場。
そこはいま、戦後の日本経済を支えてきた社長たちの人生の総決算とも云うべき決断の場となっている。

番組は、企業を売りに出す社長、買いに走る社長・・・空前の不況下で老いを迎えようとしている社長たちの姿を克明に描くことで、中小零細企業が追い込まれた苛酷な現実を浮かび上がらせていく。

ホームページをリニューアルしました

2009-06-08 お知らせ

Asia M&A Center のホームページをリニューアルいたしました。

下記の通り、リンクの変更をお願いいたします。

  • 旧URL: www.asia-mac.com
  • 新URL: amac.nacglobal.net

これからもアジア地域のクロスボーダーM&Aサービスの提供に努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

Asia M&A Center